株式会社創造的生物工学研究所
日本統合医療学会 東京大会発表決定 東京大学安田講堂 2009年11月21〜22日
http://www.imj.or.jp/imj003.html
11月21日 12:15 〜
・水素化サンゴカルシウムとホルモン分泌の関連性の検討
・金属水素化物を入れた水は、物性が変わり水素ガスを安定的に貯蔵する
・人高脂血症に対する水素化サンゴカルシウムの効果
11月22日 12:00 〜
・水素化サンゴカルシウムによる老化促進モデルマウスの遺伝子発現と機能ネットワーク
2009.11.17
日本環境化学会
第 17 回環境化学討論会
( 2008.6.11 〜 13 神戸国際会議場)
『パラジクロロベンゼンの不死化肝細胞毒性に対する新規抗酸化剤(Dr. ZP-O AH ®)の影響
』 発表決定
2008.4
Englishサイト
オープンしました。
2008.4
日本植物生理学会 第49回年会において、マイナス水素イオンの植物に対する効果を発表しました。
詳細は、学会発表関係ページで!
2008.3
医療・福祉の総合情報誌 「JMS」(潟Wャパンメディカルソサエティ) 2007年8月号に マイナス水素イオンの臨床経験が掲載されました。
2007.8
「びっくり現象こそ決めて」あ・うん 2007.5.21発売 船井幸雄著 にマイナス水素イオンのことが 掲載されました。
2007.5
※ 当サイトに掲載されている画像・文章の無断転用・無断転載はお断りいたします。
(c) 2007 ICB Inc. all right reserved.